ポケット型Wi-Fiがつながらなくなったらまずはここを確認
ポケット型Wi-Fiがつながらないときは、以下の内容を試してみてください。
Wi-Fiルーターの電源を入れ直す
ポケット型Wi-Fiがつながらなくなった場合は、まずWi-Fiルーターの電源を入れ直してみてください。長時間使用すると、ルーター内部に不要なデータが蓄積して不具合が発生することがありますが、再起動によってエラーがリセットされて接続が回復することが多くあります。
再起動の手順は、電源を一度切り数分後に再度入れるだけです。
デバイス側を再起動させる
デバイス側の再起動も、ポケット型Wi-Fiがつながらなくなった場合に有効です。電子機器の不具合は、再起動するだけで解消されることが多いため試してみましょう。
特に、特定のデバイスだけが接続できない場合は、そのデバイス自体に不具合がある可能性があります。スマートフォンやPCを再起動することで、一時的なエラーがリセットされて再び正常に接続できるかもしれません。
デバイスの設定を確認する
機内モードが有効になっていると、インターネット接続ができなくなります。ポケット型Wi-Fiがつながらない場合は、スマートフォンやPCの機内モードがオンになっていないか確認しましょう。
また、Bluetoothで他の機器に接続している場合も、通信に影響を与えることがあります。これらの設定が適切であることを確認した上で、再度Wi-Fi接続を試してみてください。
ルーターのSIMカードが正しく挿入されているか確認する
SIMカードは、ポケット型Wi-Fiに通信機能を提供する大切なチップであり、正しく挿入されていないと正常に通信できません。ポケット型Wi-Fiがつながらなくなった場合は、SIMカードがしっかりと所定の位置に挿入されているか確認し、不安定な場合は1度取り出して再度挿入してください。
デバイスの電源が入らない場合も同様に、SIMカードやバッテリーが正しく配置されているか確認しましょう。
Wi-Fiルーターの場所を見直す
Wi-Fiルーターの周囲に金属製品や水槽があると、電波が遮られて接続が不安定になることがあります。また、電子レンジなどの家電製品やBluetooth機器は、Wi-Fiルーターと同じ周波数帯を利用しており、干渉が生じやすいため注意が必要です。ほかにも、コンクリートや土壁などの建材も電波を弱める要因となります。
これらの機器から離してルーターを設置することで、接続が改善されるかもしれません。
周波数帯域を変更する
Wi-Fi技術では、2.4GHzと5GHzの2つの主要な周波数帯が用意されており、これらの帯域を切り替えることによって接続品質が向上する場合があります。
2.4GHz帯は信号が広い範囲に達しやすいものの、家庭用電化製品との電波干渉が問題となることが特徴です。対して、5GHz帯は電波干渉が少なくデータ転送速度が速いですが、壁などの障害物に弱い傾向があります。取扱説明書や公式サイトを参考に設定を確認し、適切な周波数帯を選びましょう。
使用しているWi-Fiのキャリアからお知らせが来ていないか
基地局のトラブルなどが原因でポケット型Wi-Fiがつながらない場合もあるため、キャリアからのお知らせを確認してみましょう。
通信障害や不具合が発生すると、公式ホームページやメールで通知が届くことがあります。公式サイトにアクセスして、現在の通信状況や通信障害情報が報告されていないかチェックしてください。
キャリアの対応エリア内で使用しているか
ポケット型Wi-Fiは日本全国で利用できますが、キャリアによってつながりにくい地域が存在します。
各キャリアの公式サイトには提供エリアマップが掲載されているため、自分がいる場所が対応エリア内かどうかを調べてみてください。特に、山間部や離島などではエリア外となることが多いため注意が必要です。
ポケット型Wi-Fiにつながりにくくなる原因

ポケット型Wi-Fiにつながりにくくなる原因を知っておきましょう。
通信制限
ポケット型Wi-Fiの各プランにはデータ容量の上限が設定されており、その上限を超えると通信速度が大幅に低下します。
制限が解除されなければ速度の改善は見込めないため、次月からの利用量に注意してより大容量のプランに変更することも検討してみてください。
ルーターに接続しているデバイスが多い
接続する端末が多すぎると、各端末に供給される電波が減少し、通信速度が低下することがあります。使用していない端末の接続を解除し、速度の安定性を維持しましょう。
ルーターの推奨接続台数を確認して超えないように注意することが大切です。
ルーターやデバイスが劣化している
ルーターやデバイスを長期間使用すると、内部の電子部品が劣化して接続が不安定になることがあります。また、古い機種は新しい機種に比べて性能が劣るため、使用年数を確認し、古くなった機器は新しいものに買い替えることを検討しましょう。
さらに、使用していないデバイスの接続を解除し、ルーターの負荷を軽減することも大切です。
通信障害などサーバー側の問題
通信障害が起きていると、その回線を利用しているすべてのデバイスが影響を受け、複数のポケット型Wi-Fiが同時につながらなくなることがあります。
サーバーで不具合が発生すると、ユーザー側での対処は困難です。通信会社の公式サイトで障害情報を確認し、復旧を待ちましょう。
不要なキャッシュデータなどがたまっている
ポケット型Wi-Fiを長時間使用することで、不要なキャッシュデータがたまり、つながりにくくなることがあります。キャッシュがたまっている場合は、ルーターを再起動してください。それでも解決しない場合は、ルーターのリセットや初期化を試してみましょう。
安定した接続を保つためには、定期的にキャッシュをクリアして不要なデータを削除することも大切です。
セキュリティソフトの影響を受けている
一部のセキュリティソフトは、Wi-Fiの接続をブロックすることがあるため、ポケット型Wi-Fiがつながりにくくなる原因になることがあります。セキュリティソフトを一時的に無効にし、接続が改善されるか確認しましょう。
ただし、セキュリティソフトを無効にしたまま使用するのはリスクが高いため、一時的に無効にした後には再度有効にすることを忘れないでください。
ファームウェアが最新ではない
ファームウェアは、ルーターの動作を管理するソフトウェアであり、定期的なアップデートによって不具合が修正されることで性能が向上する仕組みです。
最新のファームウェアを利用していないと、問題が解決されないまま放置されてしまいます。定期的に公式サイトやルーターの管理画面で更新情報を確認し、最新のファームウェアを適用しましょう。
ポケット型Wi-Fiをつながりやすくする方法
ポケット型Wi-Fiは、工夫をすることでつながりやすくなります。
有線接続する
無線接続に比べて有線接続は信号の干渉が少なく、安定した通信が確保されます。ルーターと接続機器をLANケーブルで直接つなぐことで、接続の安定性と通信速度の向上を図りましょう。
ただし、すべてのポケット型Wi-Fiが有線接続に対応しているわけではないため、事前に対応機種かどうか確認が必要です。
クレードルを使う
クレードルは、ポケット型Wi-Fiやスマートフォンの専用スタンドで、設置するだけで充電などさまざまな機能を利用できます。また、接続が可能なクレードルを使うことで、通信速度が安定しやすくなります。
すべてのポケット型Wi-Fiがクレードルに対応しているわけではないため、使用できる機種を確認した上で適切なクレードルを選ぶことが大切です。
窓の近くで使用する
窓際は屋外の基地局からの電波を受信しやすく、ポケット型Wi-Fiの通信が安定しやすくなります。
室内では、壁や家具が電波の障害となりやすいため、電波の通り道を確保することが大切です。特に、基地局が見通せる位置に窓がある場合は、窓際で使用することで通信速度や接続の安定性が向上します。
中継器を導入する
中継器は、Wi-Fiルーターからの電波を中継し、広範囲に拡張させる装置です。広い住居やオフィスでは、壁や障害物によって電波が届きにくい場合がありますが、中継器を設置することで弱くなった電波を増幅し、遠く離れた部屋まで安定した通信を提供します。
そもそもポケット型Wi-Fiとは
ここからは、ポケット型Wi-Fiの仕組みや特徴を解説します。
ポケット型Wi-Fiとは?
ポケット型Wi-Fiとは、バッテリー内蔵で持ち運びできる小型ルーターのことです。家庭内の固定されたWi-Fiルーターとは異なり、ケーブル不要で柔軟に持ち運べるため、旅行や出張先、カフェでの作業などに適しています。
また、ポケット型Wi-Fiは「モバイルルーター」や「ポケットWi-Fi」とも呼ばれますが「ポケットWi-Fi」はポケット型Wi-Fiの一種で、SoftBankの登録商標です。
ポケット型Wi-Fiの仕組み
ポケット型Wi-Fiは、スマートフォンや携帯電話と同様に、基地局からの電波を受信してインターネットに接続します。内部に送受信機能を備えており、外部の電波を利用してインターネットにアクセスする仕組みです。
例えば、スマートフォンでウェブサイトにアクセスする際は、スマートフォンからポケット型Wi-Fiを経由して基地局に信号を送り、インターネット網を通じて目的のウェブサイトに接続します。
SIMカードが使われている理由
SIMカードには利用者情報が埋め込まれており、この情報をもとに基地局が通信を許可します。これは、ポケット型Wi-Fiを使用する人が正規の契約者であるかを確認するためのもので、SIMカード自体に電波を送受信する機能はありません。
近年では、クラウドSIMという物理的なSIMカードを使用せず、クラウド上で識別情報を管理する技術も登場しています。
ポケット型Wi-Fiのメリット
<自宅以外の場所で使える>
バッテリー駆動式のポケット型Wi-Fiであれば、電源がない場所でもバッテリーが持続する限りインターネットに接続できます。
山奥やインターネットの普及していない離島といった特定のエリアを除けば、旅行先や出張先、カフェ、公園など、多くの場所で利用可能です。自宅といった充電できる環境であれば、充電しながら利用することもできます。
<工事不要で使える>
ポケットWi-Fiは設置工事が不要であるため、申込後すぐに利用を開始できます。通常、数日以内にインターネット接続が可能となり、光回線の設置が難しい賃貸住宅や一時的な滞在場所でも簡単に契約できます。
工事の手間や時間をかけることなく、手軽にどこにでもインターネット環境を整えられる点が魅力です。
<利用料金が安い>
光回線などの固定回線と比べ、月々の利用料金が低く抑えられる傾向があることもメリットの一つです。
ただし、選択する契約プラン・契約期間・オプションの数によっては、費用が高くなるケースもあるため、プランを選ぶ際は注意しましょう。適切なプランを選ぶことで、経済的な負担を減らしながら快適にインターネットを利用できます。
ポケット型Wi-Fiの注意点
<速度は光回線のほうが早い>
光回線は物理的なケーブルを使用して接続し、安定した高速通信が可能ですが、ポケット型Wi-Fiは無線で各地の基地局と接続するため、光回線に比べて通信速度が遅くなります。
都市部では100Mbps以上の速度が出ることもありますが、一般的には10~30Mbps程度にとどまるでしょう。そのため、大容量ファイルのダウンロードやアップロードには時間がかかることが多く、頻繁に大きなデータを扱う人には不向きな場合があります。
<通信制限がある>
ポケット型Wi-Fiは、スマートフォンのモバイル回線と同様、月間のデータ使用量に上限が設定されている場合が多く、上限を超えると通信速度が低下します。そのため、日ごろから長時間の動画視聴や、大容量ファイルの頻繁な取り扱いを行う場合は、注意が必要です。
月間通信量が無制限のサービスも存在しますが、それでも特定の条件で制限がかかることがあります。
<バッテリーの充電と過充電について>
ポケット型Wi-Fiはバッテリー駆動であり、バッテリーが切れるとWi-Fiが使えなくなるため、持ち運ぶ際にはバッテリー残量を確認することが大切です。就寝時に充電しておく、またはモバイルバッテリーを持ち歩くなど、対策をしてバッテリー切れを避けましょう。
ただし、過充電にも注意が必要です。長時間充電し続けるとバッテリーが膨張するリスクがあるため、定期的に充電を中断して放電させることをおすすめします。自宅で光回線の代わりに使用する場合も、過充電を避けるように心掛けましょう。
ポケット型Wi-Fiの選び方

ここでは、自分に合ったポケット型Wi-Fiの選び方を紹介します。
データ容量
ポケット型Wi-Fiを選ぶ際は、毎月の利用可能なデータ容量に注目することが大切です。自分のデータ使用量を把握せずにプランを選ぶと、使い勝手に不満を感じることがあるでしょう。アップデートなどを考慮し、データ容量に余裕をもたせることも大切です。
まずは、スマートフォンの設定から過去のデータ通信量を確認しましょう。iPhoneならば「設定」アプリから「モバイル通信」、Androidなら「設定」から「アプリと通知」を選び、データ使用量をチェックします。契約しているキャリアのマイページでも確認可能です。
<1GBでできること>
自分の使用状況に合わせたプランを選ぶ上で、1GBのデータ容量でどれくらいのことができるか確認しておきましょう。
| 用途 | 1GBでできること |
| メールやLINEの送受信 | 約70通 |
| Webページ検索 | 約110ページ |
| 通話 | 約2時間 |
| オンライン通話 | 約6分 |
| 標準画質の動画視聴 | 約8分 |
ネットサーフィンやメッセージの送受信であれば、1GBのデータ容量でも十分に対応可能です。しかし、ビデオ通話や動画のストリーミングを頻繁に行う場合、1GBではすぐに容量不足になる可能性があります。
このような場合は、より多くのデータ容量を提供するプランや無制限のデータプランを検討したほうが良いでしょう。
利用できるエリア
ポケット型Wi-Fiを選ぶ際は、使用するエリアに適したキャリアを事前に確認し、自身の利用環境に合った回線を選ぶことが大切です。
サービスの提供業者は異なる回線を使用しており、対応エリアもそれぞれ異なります。例えば、WiMAXのルーターはWiMAX回線とauの5G・4G回線に対応しており、大手キャリアのルーターはそれぞれの5G・4G回線に対応しています。
通信速度
通信速度には上りと下りがあり、快適なインターネット環境を確保するためには、特に下りの速度がポイントです。Webサイトの閲覧やメッセージのやり取りといった軽い作業であれば、ほとんどの端末で問題なく利用できますが、オンライン会議やゲームなどには通信速度が影響します。
そのため、利用する機種の通信速度を事前に確認しておくことが大切です。ただし、各機種のスペックに記載されている「最大速度」は理論値で、実際の速度はこれより低くなることが多いため、あくまで参考値として捉えておきましょう。
持ち運びのしやすさ
ポケット型Wi-Fiを外出先で使用する際は、軽量でコンパクトな機種が持ち運びに便利です。バッテリー容量が大きい機種ほど、本体重くなる傾向があるため、軽量な機種の場合には容量を注意しましょう。
外出先で長時間使用する場合は、サイズや重量に加えてバッテリー性能にも注目し、自分の利用シーンに最適な機種を選ぶようにしましょう。
Wi-Fiレンタル屋さんで借りられる安定した通信が特徴のポケット型Wi-Fi6選
Wi-Fiルーターは、ニーズに合わせてレンタルすることがおすすめです。最後に、安定した通信を提供するポケット型Wi-Fiを紹介します。
富士ソフト FS030W
| データ通信料 | 20GB / 月 |
| レンタル料金 | 780円(税込) / 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 下り最大150Mbps / 上り最大50Mbps |
| 5G | 非対応 |
| 4G(LTE) | ソフトバンクの4GLTEエリア対応 |
| 外形寸 | W:74mm H:74mm D:17.3mm |
| 重量 | 約128g |
| 同時接続台数 | 7台 |
| バッテリー持ち時間 | 連続5〜7時間 |
<特徴>
コンパクトで手軽に使える日本製のWi-Fiルーターです。SoftBankの正規回線を採用しており、プラチナバンド対応によって安定した通信が特徴です。月間最大20GBのデータ利用が可能で、日常でのインターネット利用やメール確認に十分な容量を提供します。
Wi-Fiレンタル屋さんで「富士ソフト FS030W」を申し込む
SoftBank 601HW 50GB
| データ通信料 | 50GB / 月 |
| レンタル料金 | 980円(税込)/ 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 下り最大612Mbps / 上り最大37.5Mbps |
| 5G | 非対応 |
| 4G(LTE) | ソフトバンクの4GLTEエリア対応 |
| 外形寸 | W:110mm H:65mm D:15.5mm |
| 重量 | 約135g |
| 同時接続台数 | 14台 |
| バッテリー持ち時間 | 連続3〜4時間 |
<特徴>
毎月最大50GBのデータ容量が利用可能で、日常的にデータをたくさん使用する人や、出張や旅行でデータ使用量が増える場合に最適です。正規のSoftBank回線を使用しており、プラチナバンドの安定した電波環境を確保しています。
Wi-Fiレンタル屋さんで「SoftBank 601HW 50GB」を申し込む
UQ WiMAX Galaxy 5G WiFi
| データ通信料 | 月の制限なし |
| レンタル料金 | 1,180円(税込) / 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 下り最大2.2Gbps / 上り最大183Mbps |
| 5G | WiMAX+5Gに対応 |
| 4G(LTE) | 対応 |
| 外形寸 | W:147mm H:76mm D:10.9mm |
| 重量 | 約203g |
| 同時接続台数 | 10台 |
| バッテリー持ち時間 | 連続15〜20時間 |
<特徴>
最新型のWi-Fiルーターで、WiMAX+5G回線に対応しているため高速通信が可能です。月間のデータ制限がなく、大容量データの使用に適しています。また、auの主要な4G LTEバンド「B1」「B3」と5Gバンド「N78」に対応しているため、利用可能エリアが広いことも特徴です。
Wi-Fiレンタル屋さんで「UQ WiMAX Galaxy 5G WiFi」を申し込む
CLOUD AiR-WiFi AIR-1 90GB
| データ通信料 | 90GB / 月 |
| レンタル料金 | 1,180円(税込) / 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 下り最大150Mbps / 上り最大50Mbps |
| 5G | 国内3キャリアの電波に対応 |
| 4G(LTE) | 国内3キャリアの電波に対応 |
| 外形寸 | 約126mm(W)×65.7mm(H)×14.2mm(D) |
| 重量 | 約130g |
| 同時接続台数 | 10台 |
| バッテリー持ち時間 | 約10時間 |
<特徴>
クラウドSIM技術により、国内の主要3キャリアおよびMVNO回線から最適な電波を自動的に選択し、安定したインターネット接続を提供します。頻繁にインターネットや大量のデータ通信を行うユーザーに最適なWi-Fiルーターです。
Wi-Fiレンタル屋さんで「CLOUD AiR-WiFi AIR-1 90GB」を申し込む
docomo FS050W 無制限
| データ通信料 | 無制限 |
| レンタル料金 | 1,980円(税込) / 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 【5G】下り最大2.8Gbps / 上り最大460Mbps
【4G】下り最大1.6Gbps / 上り最大200Mbps |
| 5G | docomoエリア対応 |
| 4G(LTE) | docomoエリア対応 |
| 外形寸 | W:120mm H:74mm D:19mm |
| 重量 | 約198g |
| 同時接続台数 | 32台 |
| バッテリー持ち時間 | 9~11時間以上 |
<特徴>
大容量を実質無制限で使える5G対応のWi-Fiルーターです。docomoの正規回線を使用し、広範囲で安定した通信を提供します。通信速度や連続使用時間など、ポケット型Wi-Fiルーターとして優れたスペックを備えています。
Wi-Fiレンタル屋さんで「docomo FS050W 無制限」を申し込む
富士ソフトFS030W 50GB (docomo MVNO SIM搭載)
| データ通信料 | 50GB / 月 |
| レンタル料金 | 980円(税込) / 1泊2日 |
| 付属品 | USBケーブル、ACアダプター、ポーチ |
| 通信速度 | 下り最大150Mbps / 上り最大50Mbps |
| 5G | docomoエリア対応 |
| 4G(LTE) | docomoエリア対応 |
| 外形寸 | W:74mm H:74mm D:17.3mm |
| 重量 | 約128g |
| 同時接続台数 | 7台 |
| バッテリー持ち時間 | 連続5〜7時間 |
<特徴>
小型ながら高容量バッテリーを備えた人気のWi-Fiルーターです。操作は誰でもすぐに使えるほど簡単で、液晶モニターで基本的な確認ができます。国産メーカー製の安心感があり、毎月50GBの通信容量はSNSや動画視聴に最適です。
Wi-Fiレンタル屋さんで「富士ソフトFS030W 50GB (docomo MVNO SIM搭載)」を申し込む
まとめ
ポケット型Wi-Fiがつながらない場合は、ここで紹介した対策を実践してみてください。
また、信頼性の高いポケット型Wi-Fiを選ぶのであれば、Wi-Fiレンタル屋さんのサービスが便利です。豊富な機種から最適なものを選べるだけでなく、サポート体制も充実しているため安心して利用できます。


